川北英隆のブログ

パタゴニアで食べた羊の開き

最近のテレビではラム肉料理の出場回数が増えているようだ。昨日もラム肉が登場したので、「パタゴニアの羊料理に比べると貧弱やな」とカミさんに感想を伝えた。と、「パタゴニアの羊料理って何や」となり、パタゴニアの感動的料理の書き忘れに気づいた。・・・

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2024/05/20

時には間違う新聞のように

今日の日経新聞にニューヨーク・ダウ4万ドル突破の「記念記事」が掲載されていた。いかにも「株、凄いぜ」と言わんばかりだが、なんだか怪しい。カルメン・マキではないが、時には間違うようだ。・・・

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2024/05/19

永遠の別れの会別れの序章

「永遠の別れの会での別れ」は起きていなかった。念のためにもう一度だけと思い、昨日の夕方、店に電話をしたところ繋がった。・・・

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2024/05/18

永遠の別れの会での別れか

高齢違う(当然やな、変換ソフトちゃんは偉い)、恒例になりつつある永遠の別れの会、半年に1回の頻度で開催している。「今年も鱧の季節」になったのでぼちぼちかな」と日程を決めた。そこで恒例になりつつある店(S)に電話したところ、事件かも。・・・

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2024/05/17

形式主義すぎるねえ

故あってSBI証券に口座開設を試みている。「何の故や」と問うこともないほどに理由は明確だろう。SBI新生銀行の口座と証券口座の紐付けである。そうすれば銀行口座がいろいろと便利かつ有利になる。・・・

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2024/05/15

動物つながりの一日

先日の山と郡山(大和郡山のタイプミスではない)は動物つながりの1日だった。イヌ、シカ、キジ、ネコの順に登場した。桃太郎の鬼退治ではないが。・・・

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2024/05/13

太陽フレアとGPS

昨日、5/11は太陽の爆発(太陽フレア)の影響が心配される日だった。北海道でオーロラが見られたとか。その一方、山歩きに、とくに藪山には適さない。というのもGPSが狂うかもしれないから。・・・

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2024/05/12

鎌倉岳

福地岳を下り、墨坂神社に立ち寄りつつ、宇田川の堤を歩いた。堤付近はかつて湿地帯だったらしい。今は田畑が広がっている。振り返ると福地岳と額井岳がはっきり見える。邪魔する電線がなく、また建物が少なく、なかなかの展望だった。・・・

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2024/05/12

福地岳

近鉄の榛原駅を北口から出る。線路の北側を歩くほうが町を簡単に抜けられる。福地岳を正面に見ての歩きだった。先週に訪れた「あぶらや」を北側に見て線路の南側に移る。線路の南側にやはり道がある。・・・

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2024/05/12

榛原登り残しの山と郡山

宇陀の榛原に何回か「時間があれば」と思いつつ、登り残している山がある。榛原駅から直線距離にして約1.5キロ、福地岳(521m)である。その山に挨拶をして、ついでに3月初旬以降行っていない郡山に立ち寄ることにした。・・・

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2024/05/12

インドのコヒマに碑が立つ

日経新聞の本祇に「インドに犠牲者記念碑 インパール作戦80年」との見出しがあった。「何や、どこや」と思いつつ記事を読むと、インパールの北、コヒマに立てられたとか。2018年のインパールとコヒマの訪問旅行を思い出しながら記事を読み進んだ。・・・

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2024/05/09

オッサンの発想は古いなあ

今日、紙やネットのニュースを見ていて思うことがいろいろとあった。その思いをまとめると、表題として書いた「オッサンの発想は古いなあ」である。・・・

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2024/05/09

出水の筑紫武道館

東京から鹿児島の出水に拠点を移した筑紫みずえさん、つまりグッドバンカー社社長からメールがあり、筑紫武道館が完成したとあった。・・・

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2024/05/08

身近で知らなかった饅頭談義

子供の日向けか、店に並んでいたというので、カミさんが紅白の上用を買ってきた。と、知らないことを複数発見してしまった。・・・

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2024/05/07

アップルを騙る詐欺メールか

朝、メールを開けると、"Verify your Apple ID email address"とのメールが届いていた。僕が使っているメールはGmailで、詐欺的なメールを自動的に「迷惑メール」に振り分けてくれる。逆に、振り分けられなかったメールへの信頼度が上がる。開けていいのだろうかか。・・・

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2024/05/06

榛原萩原の宿場を見学する

大平山から下りて榛原駅まで歩く途中、M君の案内で宿場跡を訪ねた。旅籠の見学ができるはずだというので訪れたのが「あぶらや」だった。・・・

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2024/05/05

大平山付近の自然

今回の山はもはや初夏の山真っ盛りだった。麓にはフジの花が目立ったのだが、山に入るとほとんどなかった。他の花も見かけなかった。たまにサクラの花びらが落ちていたものの、上を見ると何もなかった。そんな中、久しぶりに見つけた植物がある。・・・

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2024/05/04

岳山を越えて榛原に戻る

昼食の後、大平山からの下りがわかりにくかった。太い道が山頂の西側に見えるので、それを下り始めたところ、急すぎる。山頂から、最初に下った道の少し北側を下るのが正解だった。テープの印が多い。ただし倒木が登場し始める。・・・

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2024/05/03

高峰山を越えて大平山へ

宇陀方面の地形は複雑である。大きな山はない代わりに、稜線が続いたり、切れたりと複雑であるから、ピークも多い。今回は、登り残している山というか、21年9月に三郎岳(879m)を歩いたときに見つけた大平山を目指した。・・・

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2024/05/03

榛原の大平山

宇陀市榛原の山を歩いた。榛原の西側、曽爾の手前の山である。室生の南西と説明したほうがわかりやすいかもしれない。地形図には大平山(711.2m)の表記があり、その大平山の稜線上に三角点がもう2つある。楽しめるかもと思った。・・・

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2024/05/03


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